2017年11月01日

年金おじさんが無料で電子書籍を販売して稼いだ方法(その5)





読者のみなさんこんにちわ。

発行人のフジゲンです。

今回は「年金おじさんが無料で電子書籍を発行して稼いだ方法」

(その5)です。

電子書籍を作成するのに準備するもの

・必要機材

1 パソコン
インターネットができてオフィスソフトがついていれば

安いものでも十分です。

OS(オペレーション基本ソフト)

パソコンには Microsoft社のWindowsと

Apple社のパソコン Macに搭載されている iOSが有名です。

他に GoogleのChrome OSなどがあります。

Windowsは現在Windows10が販売されていますがこれを購入すれば

今後本体が壊れない限り無料でアップデートしてくれますので

今までのように新製品が出るたびに使い勝手が違うパソコンを

購入する必要はありません。


・CPU
CPUは、メモリーやハードディスクと並んでパソコンの部品としては

よく耳にする言葉です。CPUとは、Central Processing Unitの略。

別名:プロセッサー。車で例えるとエンジン、人間の体で例えると

頭脳にあたります。

パソコンには必ず搭載されている部品です。

マウス、キーボード、ハードディスク、メモリー、周辺機器などから

データを受け取り、コンピューターでは「制御・演算」を担当します。

CPUそのものは小さいのですが、その働きぶりはパソコン随一です。

ですからCPUの性能は、パソコンの性能や値段に大きく関わってきます。

CPUを製造しているメーカーは、Intel(インテル)と

AMD(エーエムディー)が有名です。ともに米国の会社です。

特に Intelは、WindowsやMacなど世界中のコンピューターに

搭載されています。

CPUには、IntelのものとAMDのものとがあります。

IntelのCPUのほうがシェアは高いです。またCPUにも開発した

時期によってモデル・シリーズ名が異なっています。

CPUを語る上で欠かせないのが、コアの数です。

コアというのはCPUの核の部分になります。これが1つあるのと

2つあるのとでは性能に差が出てきます。

コアが2つあるものをデュアルコア、4つあるものをクアッドコア、

または複数あるものをマルチコアといいます。

現在は Core iシリーズとその下位版のPentium、Celeronが

主流になりつつあります。

CPUのブランド名は下記の通りです

intel(ノートパソコン)

•Core i7・・コア2、コア4
性能が高く処理スピードは一番です。しかし電気の大食いで

発熱が大きいです。値段も高いです。

•Core i5・コア2
Corei5,i7はターボ機能があり大きな負荷がかかったときに

処理速度を速くしてくれます。その場合は消費電力が多くなります。

•Core i3・・コア2
おすすめです! 値段も安く高性能です。

• Pentium B、P、U・・・コア2
• Pentium 900番台・・・コア2
• Pentium 2020M、2117U・・・コア2
• Celeron Dual Core、Celeron B・・・コア2(コア1有り)
    Celeronは市販品では中ランクの製品によく使われています。
• Pentium M・・・コア1
• Pentium 4・・・コア1
• Celeron、Celeron M・・・コア1
• Core Solo・・・コア1


・メモリー
メモリーとは、データを記憶する部品のことです。英語でmemoryとは

記憶を意味します。メモリーは、大きく分けて読み書き両方できるRAM(ラム)

と読み出し専用のROM(ロム)がありますが、一般的にメモリー

という時は、パソコン内のRAMであるメインメモリーのことを指します。

メモリーは作業机にたとえられます。

例えばカードの並べ替えをする場合

机が広ければ作業効率が上がり狭ければ効率が落ちます。

メモリーは多いほど作業スピードがあがります。4Gはほしいです。

ただし、メモリーだけ増やしてもCPUの性能が低ければ意味をなしません。

ちなみにCore i3のCPUで8Gだと十分に実力を発揮してくれます。

Corei3のCPU付属の市販品はほとんど4Gのメモリーが付いています。

予算に余裕があれば8Gに増やせば処理速度がもっと速くなります。



2)スキャナー付プリンター

スキャナーは画像を取り込むために使います。

プリンターは特に必要ありません



3)デジタルカメラ

画像を撮影し投稿するために使います

1000万画素以上あればコンパクトデジカメで十分です



2 必要ソフト

電子書籍を作成するために必要なソフト


1)オフィスソフト

ワード、エクセル、パワーポイント(日本のメーカー製のものは

ほとんど最初からついています)

キングソフトもオフィスソフトと互換性があるのでほぼ

同等に使えます。

こちらのほうは価格もオフィスソフトの三分の一程度で

インターネットからダウンロード出来ます




2)写真加工ソフト

定番のペイントはほとんどのパソコンに最初から付属しています。

photo scapeは使い方が簡単で機能豊富です。こちらを

ダウンロードしておけば初心者から上級者まで大抵の写真加工は

こなせます。

無料でダウンロードできます


3)縮小ソフト、

無料でダウンロードできます。

例:ソフト名 縮小専用



4)PDFソフト

無料でダウンロードできます

ワードで作成した文章をどのパソコン環境でも読めるように

変換するソフトです。
 
国内メーカー製のものは最初から付いているのもあります



5)ホームページ作成ソフト

情報書籍販売のためのセールスレターを作成するのに使用します。

作成した電子書籍をネット上でPRするために使います。

ASPに登録すると多くのアフィリエイターがこれを見て宣伝してくれます。

売れればアフィリエイターにも何パーセントかバックマージンが

入るシステムになっています。

キンドル、楽天KOBOなどで販売する一般電子書籍は必要ありません。

このソフトは無料のものもあります。但しCMが入ります。

有料のものは(株)ジャストシステムの「ホームページビルダー」が

有名です。商用なのでこちらを使いましょう。

すぐに元は取れます。


3 取引銀行

売上金を振り込みしてもらうのに必要です。

ヤフオクなどネット取引で多くの方が使われている

「ジャパンネット銀行」の口座を開設した方が後々有利です。

お互い同じ銀行を使っていれば振込手数料が無料になり手続きも

迅速にできます。

ネットビジネスをやっている方はほとんど使っています。

申し込みはパソコンから申し込みます。

申し込みから約2週間で確認書類到着後、口座開設出来ます。



4 サーバー登録

情報書籍を販売する場合は契約が必要です。

キンドル、楽天KOBOなどで販売する一般電子書籍は必要ありません。


サーバー とは
販売用ホームページ(セールスレター)のアドレス
(例: http://fujisuin xxxxxx)を取得する為に契約する会社のこと。

情報書籍を販売する場合はセールスレターを作成してみんなにPRする

必要があるので契約が必要です。

無料のところも有りますがCMが入るので有料のところを使いましょう。

1アドレス100円ぐらいからあります。

契約方法は後述します。



サーバー     
・忍者
・ロリポップ
・エックスサーバー ・さくら など



5 ASP登録

ASPとは
ASP (Affiliate Service Provider)アフィリエイトサービスプロバイダ

一言でいうとソフトウェアをインターネットなどを通じて利用者に

利用させる事業者のことです。

簡単に言うと

商品の販売から代金のクレジット決済までをやってくれる会社です。

登録は無料です。販売されれば手数料が発生します。

登録方法は後述します。

情報書籍を販売する場合に契約が必要です。


情報書籍販売で有名なASP

・インフォカート

・インフォトップ

それではこの続きは次回紹介いたします。


無料情報

1 読者の中にも株やFXに関心のある方が多いと思います
ここに紹介する本は只今無料で販売されています。
2980円の本が何と無料なのです。
関心のある方は下記より手に入れてください。
大衆心理を利用して利益を上げる!維新流トレード術

2 インターネットビジネスで「成功を掴むための8つの法則」を無料メール講座でお届け!

3 完全無料Webセミナー『コンテンツ販売ビジネスのつくり方』

4 不要車買取りビジネス 無料レポート

5 再現性No1女性でもビジネス初心者でも月30万稼げた方法

6 ネット起業バイブル、合計4,484ページ!ネットビジネスで稼ぐノウハウを無料でご提供!

7 幸せな投資家になるための無料メール講座








posted by yochan at 03:54| 東京 ☀| Comment(0) | マネー 節約 便利 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月22日

年金おじさんが無料で電子書籍を発行して稼いだ方法(その4)





読者のみなさんこんにちわ。

発行人のフジゲンです。

今回は「年金おじさんが無料で電子書籍を発行して稼いだ方法」

(その4)です。

電子書籍は大きく分けて2種類あります。

一つ目はノウハウ物を販売する200ページ前後の本で販売価格も1〜3万円代の

者が多くなっています。

こちらはASPと呼ばれるプロバイダーに申し込みます。

二つ目はアマゾンやグーグルで販売する一般電子書籍です。

価格も90円代から販売されています。

こちらは20〜30ページ数でスマホやタブレットで電車の中や

出先で簡単に読める電子書籍です。

ちなみにアマゾンやグーグルで電子書籍を売るメリットは

以下のとおりです。

1.初期費用がアマゾンキンドルなら0円、グーグルプレイなら

  2000円程度で気軽に始められるので

  電子書籍販売初心者の方にも最適。


2.書籍出版という社会的に信用のあるビジネスができる。

  ページの量産や相互リンクといった、疲れるばかりの作業ではなく、

  書籍でコンテンツを公開するという非常にやりがいのある

  ビジネスができる。

  つまり、お金も手間も最小限ですので、電子書籍販売は

  副業や本業にぴったりのビジネスです。

  短期間で大きく稼ぐには情報書籍、コツコツと稼ぐには

  一般電子書籍ということになります。

  それでは順に詳しく説明していきます。

1 電子書籍とは

電子書籍とは、紙とインクを利用した印刷物ではなく、 

電子的方式、磁気的方式で作られた記録のことをいいます。

つまり電子データのことを指します。

記録された情報のうち、従来の書籍を置き換える目的で

作成されたコンテンツ(中身)を言います。

再生には電子機器のデイスプレイのほか、スピーカーが

必要な場合もあります。

電子ブック、デジタル書籍、デジタルブック、Eブック、

オンライン書籍とも呼ばれます。

電子書籍のコンテンツの多くは、既に出版された印刷書籍の

情報を、デジタルな文字情報や必要ならばさし絵を

デジタル画像情報へ変換して電子ファイルにすることで、

印刷、製本、流通の経費削減や省スペースを図ったものです。

コンテンツは有料と無料のものがあり、

その多くが無線/有線のネットワークからダウンロードして

読むことになります。

紙の書籍では不可能な、ハイパーリンク・動画・音声・振動

(バイブレーション)などを併用したコンテンツも存在します。

あなたが無線や有線によってインターネットに接続すれば、

書籍の購入が即時に行えて本棚に場所を占めずにすみ、出版社に相当する

コンテンツ・プロバイダ側でも在庫確保と資産コスト、絶版による

販売機会の喪失が避けられます。

それではこの続きは次回紹介いたします。


こちらは電子書籍作成方法をまとめたEーbookです。
気になる方はご覧ください。

★ 「パソコン初心者の年金おじさんが
   電子書籍を無料で発行して稼いだ方法」

   http://fujisun.ehoh.net/

無料情報
僕が見つけた無料情報です
読者の中にも株やFXに関心のある方が多いと思います
ここに紹介する本は只今無料で販売されています。
2980円の本が何と無料なのです。
あなたも是非手に入れてください
大衆心理を利用して利益を上げる!維新流トレード術





posted by yochan at 03:45| 東京 🌁| Comment(0) | マネー 節約 便利 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月17日

年金おじさんが無料で電子書籍を発行して稼いだ方法(その3)






副業、本業に最適なビジネス

読者のみなさんこんにちわ。

発行人のフジゲンです。

今回は「年金おじさんが無料で電子書籍を発行して稼いだ方法」

(その3)です。


昨今定年退職者の生活実態の厳しさが増してきています。

昔は退職金と年金で退職後の人生は贅沢さえしなければ

それなりに生活を送ることができました。

しかし(その2)で書きましたように現実は段々と

厳しくなってきています。

僕は年金不足を補うためにタイトルにもありますように

「電子書籍」を発行して稼いでいます。

このブログではその方法を不定期で紹介しています。

それでは前回からの続きです。

電子書籍販売はASP(主に情報書籍を販売するときに利用する

販売代行会社のようなもの。詳しくは後述しています)に

登録するかアマゾンやグーグルで電子書籍を公開すれば、

ASPやアマゾン、グーグルという巨大市場があなたの商品を

黙って宣伝してくれます。

アマゾンで買い物をしたことがある方はご存知だと思いますが、

必ずといっていいほどオススメ商品を表示してくれます。

自分の商品を買った人だけでなく「この商品を買った人は、こんなものも

買っています」という具合に、同じカテゴリーの買い物をした人にどんどん

薦めてくれます。

さらに現在アマゾンキンドルやグーグルプレイは始まったばかりですので

ライバルが少ないというメリットもあります。

このようにASP登録商品、アマゾンやグーグルは

ほったらかしで稼いでくれるのです。

アフィリエイトのように毎週ブログを更新してホームページを

たびたび更新する手間作業は必要ありません。

難しいビジネスモデルなどを考える必要もありません。

商品の仕入れ先や、販売先なども考える必要もありません。

難しいことは考えずとも、貴方が暇な時に

好きなことをしていれば、すでにビジネスの仕組みが

できているのでそこのレールに乗っかるだけです。

このブログでは2種類の電子書籍の作成方法を紹介しています。

一つ目は情報書籍と言われているノウハウ物を主に扱っている

販売価格も高額な電子書籍です。

こちらはASPに登録します。

200ページ前後の本が多く、価格も数万円位でどんどん売れています。

二つ目は一般的に電子書籍と言われている販売価格の安い書籍です。

アマゾンやキンドル、グーグルなどに登録して販売されている本です。

価格も90円代から販売されていて20〜30ページのものが多いです。

このような本はスマホやタブレットで電車の中や出先で

簡単に読める電子書籍です。

それではこの続きは次回紹介致します。

こちらは僕の発行している電子書籍の作成方法を

紹介している本です。

気になる方は御覧なってください

★ 「パソコン初心者の年金おじさんが
   電子書籍を無料で発行して稼いだ方法」
   http://fujisun.ehoh.net/


耳より情報
こちらは株式投資を検討されている方へのご案内です。
国内株式の買い方の見地からファンダメンタルを重視したボトムアップアプローチに
テクニカル分析を加え経営者へのインタビューを総合的に判断した銘柄の
レポートや銘柄選出の理由、合わせて
メールによる投資相談もしています。



posted by yochan at 21:11| 東京 ☁| Comment(0) | 副収入 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする